【斬新な京友禅バッグ】伝統の光琳梅デニムハンドバッグ
すぐには買えなくてもね ”良い物”を見ていたいです。
和柄は流行りなんでしょう?
ジーンズに和柄を配した商品も数え切れないほど出回ってます。
でも自分が使う事が出来るかな?と思うと難しいですね。
京都職人つくりびと
一人ひとりの職人さんの丁寧な紹介記事があります。
品数は少ないけれど落ち着いてウィンドウショッピングの出来るお店です。
今は昔、京都で最初に住んだのが深草でした。
丹波橋で近鉄に乗り換えて奈良へ通ったのはもう30年も前の事
あそこらへんも変わったかな?
移り変わりの激しい流行物にはもうついていかれない歳になってしまったけど・・・
伝統工芸は変わらない?
本当は変わらないでいられるものは何もないのかもしれません。
一番いいのは『振り回されずに時代と一緒に歩いていく事』かな?

PR
お香・沈香【小盤香-新山檀香(オーストラリア産)】 1,800円 |
お香・沈香【小盤香-老山檀香(インド産)】 2,100円 |
[燃焼時間] 1巻 約4時間。
[数量] 48巻という
分量とお値段に惹かれて購入した
小盤香という台湾の渦巻き香です。
花柄の箱に入っていてとてもいい感じです
2枚重ねになっていてはずすのにコツがいります。
若干折れやすい感じです。
途中で立ち消えもしました。
このシリーズでは最安価なもので~¥18900まであります。
それでも国産品と比べたら破格値
感想です。
香木の香りというよりはカサカサした『草』みたい・・・
大変失礼だけど乾いた草のような香り(干草?)
これはアジアンですね。
日本の渦巻き香のイメージを求める方が無理なのかも
それとももっと上のクラスなら
もう少し『熟成した』香りがするのでしょうか??
和室で焚くよりも『土』や『レンガ』でできた部屋が似合いそうな
中国風の古い商家の店先とかで燻ってたら様になりそうです。
これもサンルーム行きかなあ~箱がいいだけに惜しいです。
サイズ的には手持ちの巻き用香炉に
ぎりぎり収まりましたが
縦型にがうまく引っかかりませんでした。
やはり寝かせたほうがいいです。
今後使いきれるか否かわからないので
更なるお試しの予定は今のところありません。
